意外なとこにあった風俗店

焦ることはない。それが分かった

今まで風俗ではどうしても焦りがありました。自分がイキにくいからこそ、どうしても時間が近付いてくると「もしかしたらイケないのではないか」みたいな気持ちになってしまって。それでじゃあどうするのかって言ってもこっちは風俗嬢を信じるしかないんですよね。でも思ったんです。そうは思うものの、実際にイケなかったことはないんですよね。つまり、風俗でイケないってことはないんだなって。むしろ焦ってしまう方がこっちが体を微妙に動かしてしまったりして女の子側が思ったようなプレイが出来なくなってしまう可能性があるんですよね。それなら男はあれこれ言うのではなく、ましてや動くでもなく、女の子が発射してくれることを信じて最後まで楽しむ。これがベストなんじゃないかなって思ったんですよね。もしもそれでイケないのであれば大問題かもしれないんですけど、実際にはそういったこともないんです。それなら別に最後まで身を委ねていれば良いんじゃないかなって。

気付いたらもう何年と…

あんまり意識したことはなかったんですけど、自分自身かれこれもう十年以上は風俗のお世話になっているんですよ。これはもう自分でも驚きというか、本当にびっくりです。別に初めから何十年と利用しようって思っていた訳ではないんですよ。気付いたらここまで継続していたってことなんです。それに、毎日遊んでいるとかでもないんです。遊ばない時期もありましたけど、結局はまるで風俗の世界に吸い寄せられるかのように戻って復活する自分がいるんですよね。だから自分でも結構な驚きというか、本当にいろんな気持ちにさせられるなって思って驚いています。でも、それはそれで楽しいというか、やっぱり風俗っていろんな気持ちになるものじゃないですか。それが逆に楽しさでもありますよね(笑)時には自分の想定していないことが起きるケースもあるんです。これって何気にとっても面白いと思うので、いつまで経っても飽きないジャンルだなって思うんですよ(笑)